もう失敗しない!夜勤専従看護師求人

1回3.5万円・年収550万円以上!夜勤専従を探すなら、一番効率が良いのは看護師転職サイトです。

イヤイヤ期の子育ては大変(+o+)たまに夜勤専従の仕事で気分転換しています。

      2016/08/18

pixta_5080686_S

私は出産後、子育てに専念するため病院を退職しました。

私が働いていた病棟は、ハードな外科病棟で、残業は多いし、精神的にも体力的にもへとへとな毎日でした。

子育てと両立しながら働ける職場ではなく、結婚後はみんな退職する職場でしたね。


退職後、出産までは子供の靴下を編んだり穏やかな日々を送っていました。

そして迎えた出産の瞬間。

仕事を辞めて穏やかな日々を送っていたおかげで、妊娠中の異常もなく無事出産の日を迎える事が出来たのです。

生まれた我が子は、可愛らしい男の子でした。

しかし産後は、出産前の生活が嘘のように慌ただしい日々でした。

入院中は寝てばかりだったのに、退院したとたん1時間おきに泣き、夜も夜泣きで睡眠不足の毎日でした。

それでも子供の日々の成長は親としてとても嬉しくて、その一瞬一瞬を写真やビデオに残しておこうと、毎日子供から目が離せない日々でしたね。

しかし、1歳を過ぎてくると子育ての大変さはさらに加速!

自分の意思が出てくると、言うことを聞いてくれず、自分の思い通りにならないとひっくりかえって泣くは暴れるは…(T_T)

2歳になった今は、何においてもイヤイヤです。

あ~、これがいわゆるイヤイヤ期ってやつね。

我が子は可愛い!

でも、毎日子供と一日中過ごし、終わりの見えない毎日。

気分転換がしたくても、子供と出かけるとすぐにぐずってしまうから、気分転換どころか疲れて帰る日々でした(+o+)

イライラしてばかりの毎日を変えなくては…と思い始めたのが、夜勤専従の派遣です。

夜勤専従派遣は月に1~2回の勤務から可能なため、旦那が連休の時に働きに出ています。

仕事は楽ではないけれど、少し離れている時間が子供への気持ちもまた新たなものになり、いい気分転換が出来ていますよ(^_-)-☆

 - 夜勤看護師と子育て

スポンサードリンク

スポンサードリンク