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夜型の生活は、生活習慣病やうつ病のリスクを高めてしまいますね(>_

      2016/08/18

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私は夜勤専従の常勤として働いて1年になります。

夜勤専従の仕事は給料も高いし、日中の時間も有効に活用できるし、メリットが沢山ありますよね。

私は、若いうちに沢山稼いで、沢山好きなことをしたいって思って夜勤専従の仕事を選んだのです(*^^)v


1年も夜勤だけの生活をしていると、すっかり夜型の生活になってしまいますね。

夜勤専従常勤で働いている私は、朝早く起きる必要がないため、目覚ましをかけてまで朝起きる事はなくなりました。

朝はたいてい目がさめるまで寝ている日々です。

だから昼過ぎまで寝ていることも珍しくありません。

2交代夜勤の職場だから、夜勤の日は夕方から翌日の朝まで夜通し仕事をしているんです。

夜勤の日は完全に夜型の生活になりますが、夜勤明けや休みの日も翌日早く起きる必要性がなくて夜更かしになりがちなんです。

だから最近ではすっかり生活スタイルが夜型の生活になってしまったんです(>_<) でも、夜型の生活になると体にはとてもリスクが高くなってしまうんですよね。 いくら夜更かしに強いと思っていても、人間の体は日が昇れば目覚め、日が沈むと眠るというサイクルになっています。 人間の体って睡眠中も体の機能は働いていますよね。 夜型の生活をしていると、そんな体の機能がうまく働かなくなったり、体に支障をきたしてしまうんですよね。 そういったことから、生活習慣病のリスクを高めたり、うつ病のリスクも高めてしまうんです(+_+) 夜勤専従の仕事をしていると、なかなか規則正しい生活を送ることが難しくなりますが、生活習慣病は一度発症すると完治は難しいですし、うつ病は周りの理解を得る事が難しく、苦しい思いをします。 メリットの沢山ある夜勤専従の仕事を続けるためにも、病気にならないよう十分に気をつけたいものですね!(^^)!

 - 夜勤専従看護師のデメリット

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