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夜勤の多い生活をしていると、生理不順や不妊症、冷え症の原因になってしまいますね(>_

      2016/08/18

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私は、一般病院で夜勤専従常勤として働いています。

 
看護師の給料は一般的に高額って言われますが、実際働いているともっと高額な給料が欲しいって思っちゃうんですよね。

 
夜勤専従の仕事は、夜勤だけの仕事だから給料が高いし、夜勤専従でも常勤としての働き方なら賞与もしっかりもらえるんですよ。


だから年収もアップできるし、若くて体力のあるうちに沢山稼いでお金を貯めようって思っているんです!(^^)!

 
でも、夜勤専従常勤で働いていると、仕事は完全によるだけになってしまうから、生活リズムが完全に夜型になってしまいますね。

 
日勤が全くない分、それはそれで生活リズムがしっかりできていいかなって思っていたのですが、夜勤専従の仕事を長く続けるうちに体調に異変が出てきたんですよね。

 
夜に仕事をするということは、一日の生体リズムが乱れることから、自律神経も乱れてしまうんですよね。

 
自律神経が乱れると血液の循環が悪くなるから冷え症になりやすいんです。

 
冷え症って、ただ手足が冷たいだけって思っている人もいますよね。

 
実は冷え症ってそんな簡単なことではないんです(+o+)

 
冷え症によって血液や体液もめぐりが悪くなり栄養やホルモンが行き届かなくなってしまうんですよね。

 
そうなると、免疫力が低下したり、むくみがひどくなったり…。

 
私は、夜勤だけの生活になってから生理不順になってしまいましたね(>_<)

 
冷え症が酷くなると、不妊症にもなりやすいっていうじゃないですか。

 
看護師に不妊症が多いっていうのには、そういうことも関係しているんでしょうね。

 
私もまだ独身だし、不妊症にならないように気をつけなきゃと思って、冷え症対策はかかさないようにしていますよ。

 
スープや珈琲に生姜パウダーをいれて飲んだり、リンパマッサージを毎日行っています。

 
夜勤の多い生活をしている場合は、体のメンテナンスは大切ですね(*^^)v

 

 - 夜勤専従看護師のデメリット

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