もう失敗しない!夜勤専従看護師求人

1回3.5万円・年収550万円以上!夜勤専従を探すなら、一番効率が良いのは看護師転職サイトです。

夜勤専従の仕事は、夜勤入りや夜勤明けに仮眠時間が欲しいから家族の協力が必要ですね!(^^)!

      2016/08/18

pixta_13993555_S
私の働く病院は2交代夜勤で16時間勤務なんです。

夜通し16時間も働くのって大変ですよね(>_<) 夜勤中は仮眠時間もあって、基本的には2時間の仮眠時間があるんです。 夜勤ナースは三人いますから、順番に仮眠に入っているのですが、必ずしも仮眠時間が取れるわけではないんですよね。

夜間救急医療センターもあるうちの病院は、夜間の救急搬送の受け入れもあります。

だから、夜間に緊急入院も多いんですよね。

急性期の患者さんが多いから、急変もあるし、そこに緊急入院も重なると仮眠時間が取れないこともあるんです(T_T) だから、夜勤入りはしっかり自宅で仮眠を取るようにしています。

夜勤中に眠気が出たり、睡眠不足で集中力に欠けると、とんでもない医療ミスをおこしてしまうリスクもありますよね。

万が一忙しくて仮眠時間が取れなくても、朝まで体力と気力、精神力を維持できるように、しっかり体を休めていかなくてはと思うんですよね。

それに、夜勤がハードで仮眠時間も取れないような日は、帰宅したらすぐに眠りたいって思う日もありますよね。

独身の一人暮らしならいつでも自由に寝る事が出来ますが、家族と同居であったり、小さい子供がいるママさんナースだと自由に寝ることもできませんよね。

特に子供が小さいうちは、子供にも手がかかるし、昼寝などする暇もありませんよね(>_<) 夜勤の入りや、夜勤明けの時間は日中で普通は活動している時間ですから、仮眠時間を取るために配慮してもらうには家族の協力は必須なんですよね。 夜勤専従の仕事は、夜勤だけの仕事で生活時間が一般的な時間とはかけ離れてしまいますから、よく理解してもらって協力してもらえる事が、長く働けることにもつながりますね(^_-)-☆

 - 夜勤専従看護師のデメリット

スポンサードリンク

スポンサードリンク