もう失敗しない!夜勤専従看護師求人

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夜勤専従の場合、子供が急病の時など夜勤当日のシフト調整が難しいですね(>_

      2016/08/18

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看護師の日勤常勤で働いている時は、なかなか子供と過ごす時間が作れなかったんですよね。

結婚後は日勤だけの仕事に転職していましたが、朝から夕方まで働いて帰宅すると、バタバタと家事をこなして、子供とゆっくり触れ合う時間なんて全くありませんでした(T_T)

日曜日や週末に休みを希望するのも月に2回までの制限付きですし、土日の連休もなかなかもらえません。


子育てをしながら働くと子供と触れ合う時間も持つのは難しいのかしら…。

そんな時に友人のナースから教えてもらったのが夜勤専従ナースの仕事でした。

看護師求人サイトでは夜勤専従の求人が沢山あると聞いて、すぐに転職を決めました。

夜勤専従の仕事に転職してからは、日中仕事がないし、休みが多いから子供たちとゆっくり関わることが出来ていますよ(^_-)

週末もたいてい休みですし、連休が取りやすくなったのも嬉しいですね。

ただ、夜勤専従の仕事は急な休みが難しいんです。

日中も決して簡単に急な休みがもらえるわけではないのですが、夜勤はさらに難しいですよね。

夜勤って、看護師の人数が少ないから、欠員のままというわけにはいきませんよね。

それに夜勤となると、他のスタッフも簡単にシフト交換ができるわけではありませんね。

だから夜勤で急な休みが発生すると、周りのスタッフにも多大なる迷惑をかけてしまうわけです(+o+)

独身の時はそれほど夜勤に不安はありませんでした。

自分の体調管理など、自己管理さえしっかりしていればいいですからね。

でも、子供が小さいとそうはいきません。突然の発熱やけがなど、いつ何が起こるか分からないのです。

だから万が一の時に備えて、旦那や同居の義両親が何かの時に対応しもらえるようお願いはしています。

夜勤専従だと、常にそんな心配が付きまとうプレッシャーは大きいですね。

でも、ゆとりのある働き方ができるし、給料もアップしたから頑張って続けたいと思っています(*^_^*)

 - 夜勤専従看護師のデメリット

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