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看護師人数がぎりぎりの夜勤では、急なシフト調整が難しいですね(+_+)

      2016/08/18

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私は親の介護をしながら看護師の仕事を両立させるため、夜勤専従の仕事をしているんです。

うちの父親は、脳梗塞で倒れ一命は取り留めたものの寝たきりの生活になってしまったのです(T_T)

病院を退院出来るようになりましたが、施設入所はしたくないという父親の希望で在宅介護をすることになったのです。


旦那も効力的で、私の実家に引っ越すことになったのですが、24時間介護が必要な状態の父を介護するために私が夜勤専従の仕事をすることにしたのです。

夜勤専従だと日中は仕事がありませんから私が父の介護をしています。

夜間は、旦那とパートをしている母が介護をして、なんとか在宅介護をすることが出来ています。

父は体調はだいぶ落ち着いているのですが、嚥下機能が低下していることから肺炎を起こしやすいのです。

年に1~2回は入院することがあり、そのたびにバタバタしてしまいます。
肺炎で入院になるときはいつも急だから、夜勤の入りの日や前日だと私も慌ててしまいますね(>_<)
病院って救急車で搬送しても、外来を受診しても1日がかりですよね。

朝一で受診して検査は午後、入院と伝えられるのは夕方近くで、そこから病棟に上がって説明や手続きで夜までかかってしまうこともありますよね。

夜勤は夕方の17時からですから、急な父の受診や入院だと仕事に間に合わなくなってし まうのです。

でも、夜勤だと急なシフト調整は難しいですよね。

日勤であれば、他のスタッフもいるから多少の遅刻や早退も対応しやすいですが、夜勤は人数が少ないため遅刻や早退は出来ません。

もちろん急に休むなどとんでもないといった感じです(+_+)

看護師は女性の多い職種ですから、それぞれにプライベートで問題を抱えていたり、急なシフト調整が必要な場合は避けて通れません。

でもそういったことに対応できる職場は少ないですよね。

ましてや夜勤専従となると急なシフト調整でスタッフに迷惑をかけないかと気を使う毎日ですよ(-“-)

 - 夜勤専従看護師のデメリット

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