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夜勤専従の仕事は、夜間起きているから体への負担が大きいですね(T ^ T)

      2016/08/18

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看護師の仕事の中でも夜勤専従の仕事は、給料がとても良いのにプライベートを充実できると人気のある働き方なんですよね。

私も、独身のうちは好きなことをやりたいし、沢山稼ぎたい!って思って、病院の一般的な病棟ナースから、夜勤専従の仕事に転職したんです。

私が働く一般病院の夜勤専従の仕事は、月給40万円以上で賞与も年間5ヶ月分支給になるんですよ*(^o^)/*


日中は仕事がないから、空いている平日の日中の映画館に行ったり、ショッピングを楽しんだり、スポーツジムに通ったり満喫できています。

貯めたお金で半年に1回の海外旅行も楽しみなんですよね♡

こんな楽しいライフスタイルが出来ているのは夜勤専従の仕事をしているからなんですよね。

でも、夜勤専従の仕事は良いことだけではありません( ̄Д ̄)ノ

夜勤専従常勤として働いて1年になりますが、最近体がだるかったり、不調を感じる日が増えてきたんですよね。

生理不順や生理痛も酷くなって、日中寝ていることが増えたんです。

病院を受診したら、不規則な生活だからだって言われてしまいました。

やっぱり夜に働く生活って体への負担が大きいですよね(;´Д`A

夜勤専従の仕事を始めてから、夜勤のない日も夜更かしが増えてしまいましたからね。

日勤の仕事だと、明日は仕事と思えば早く寝ていましたが、夜勤だとまだまだ大丈夫って思ってDVDを観たりして朝方まで起きていることもよくあるんです。

こんなことでは体を壊してしまうと危機感を覚えた私は、できるだけ夜勤のない日は早く寝るような生活を心がけることにしました。

半身浴や足湯で冷え性にならないようにしたり、毎日の食事に生姜スープを飲むようにしたり、体調に気をつけるようにしていますよ。

夜勤専従の働き方はメリットも多いけど、体が資本ですから健康には気をつけないといけませんね!(´・Д・)」

 - 夜勤専従看護師のデメリット

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