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夜勤業務はオムツ交換や体位交換など重労働な業務が多いですね(T ^ T)

      2016/08/18

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私は日勤のバタバタした感じが苦手で、夜勤専従の仕事に転職しました。

日勤って、業務内容は多いし、人間関係で悩まされることも多いし、残業も多いし…。

プライベートな時間など有意義に過ごせたことはありませんでした(T ^ T)


夜勤専従に転職してからは、そういった日勤の慌ただしさはないし、業務内容も日勤に比べると少ないんですよね。

それに、夜間はナースが3人でスタッフも少ないし気が楽な面もありますよね。

夜勤専従だと、煩わしい人間関係トラブルに巻き込まれないのもメリットですよね(^_^)

一般病院の呼吸器科、循環器科の病棟で、慢性期の患者さんの方が多く入院しています。

急性期の患者さんが多い病棟に比べると急変などは少ないから、静かな夜も多いんですよ。

夜間は業務内容も少ないし、わりと穏やかなので仮眠や休憩もしっかり取れています。

でも、夜勤専従の仕事は楽なだけではありませんね(;´Д`A

うちの病棟は高齢者の患者さんが多くて、生活面でのケアが多いんです。

夜間はオムツ交換やトイレ誘導のためのトランス、2時間おきの体位交換と力仕事が多いんですよね。

日中はリハビリも兼ねてトイレに行く患者さんも、夜間はオムツ対応になる患者さんが多いから、オムツ交換も一苦労ですよ。

しかも、16時間の間にずっと一人でやるわけですから、体力を消耗しますね。

夜勤明けは腰痛がひどくて、最近は慢性の腰痛に悩まされています(。-_-。)

高齢者の患者さんは増える一方だし、医療行為の面では業務が少ないけど、決して楽ではないですね。

でも、夜勤専従の仕事は給料もいいし、プライベートを充実させることが出来る働き方だからやめられないんですよね。

もう少し頑張ってお金が貯まるまでは頑張りたいと思っていますよ(^ー゜)

 - 夜勤専従看護師のデメリット

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