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夜勤専従の1カ月の休日数ってどのくらいあるの?(^o^)

      2016/08/19

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私は、看護師の仕事をしながらもプライベートを充実させたいと思って、夜勤専従の仕事を始めたんです。

看護師の仕事って仕事がハードだし、時間は不規則だし、残業は多いし、休み希望はなかなか通らないし、仕事が中心の生活が当然のようになってしまいますよね。

仕事をしていればそれが当たり前なのだと割り切って仕事をしている人たちもいます。


私も独身の頃は、それでもしょうがないかなって割り切れていました。

でも結婚をして、子供が生まれて、家庭を持つようになると、そんな生活に満足できなくなってしまったんです(-“-)

私が以前働いていた病棟は、スタッフ不足だったし、有給休暇などよほどのことがなければ取らせてもらえませんでした。

ましてや、家族旅行に行きたいから有給を使わせて欲しいなんて、とんでもない感じだったんですよ。

子供が小さいうちは、もっと一緒に過ごす時間を大切にしたい…そう思った私は、転職を考えたのです。

しかし、日勤だけの仕事では日中の時間が自由にならないし、給料も安くなってしまいます。

夜勤のある仕事ではシフト制で思い通りの休みはもらえないし…。

そこで選んだのが夜勤専従の仕事だったんです。

夜勤だけの仕事って、夜に子供と過ごせないから可愛そうかしら…と思いました。

でも私が紹介してもらった夜勤専従の職場は、夜勤が月に8回の職場でした。

1カ月のうち出勤日が8日で、夜勤明けが8日ですから、残りの14日は休みになるわけです。
夜勤明けだって朝仕事が終われば休みのようなものですよね(^_-)

正直、夜勤専従ナースとして働きだしてからは、1カ月のうち半数以上が休みのような感覚ですね。

子供が寝ている間に仕事をして、日中はゆっくり子供と過ごす。

休みが多い夜勤専従の仕事だからこその生活ですね(*^^)v

 - 夜勤専従看護師のメリット

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