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夜勤専従看護師は残業が少ない!(^^)!日勤のように始業前の業務の準備もないですね♪

      2016/08/19

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1日の勤務時間って、8時間が普通ですが実質8時間で仕事を終えて帰ることってほとんどありませんよね(-“-)

私が以前働いていた一般病院の病棟では、日勤が朝の8時半から17時半まででした。

でも、朝の8時20分には朝の朝礼が始まりますから、遅くとも始業前20分には病棟に入らなくてはなりません。


病院に到着してタイムカードを押してから白衣に着替えて病棟に行くまでの時間を換算すると勤務時間の30分前には病棟に入らなくてはならないんです。

しかも、リーダーの日なんてもっと早く出勤しないと仕事に間に合いません(+o+)

リーダーの日は、前日までの患者さんの状態を把握してその日1日の流れを考えなくてはなりませんよね。

ドクターに報告する内容もまとめなくてはならないし、リーダー業務に慣れるまでの間は1時間前から出勤していました。

でも、その始業前の1時間は残業手当の対象になる残業にはなりませんから、ただのサービス残業です(T_T)

帰りの時間も、定時の17時半ちょうどで病棟を出たことなんて1度もありませんでしたよ。

でも、夜勤専従の仕事に転職してからは、無駄な残業が減ったんですよね(^o^)

夜勤って、基本的に全体の朝礼みたいなものもないし、仕事開始の10分前くらいに病棟に入れば十分に間に合います。

夜勤の場合、日勤のように始業前に準備する必要が少ないですから、余計な残業がないのがいいですね。

一般的な病棟勤務で働いていたころに比べて、夜勤専従では始業前に必要なのは患者さんの状態把握だけですから、無駄に早く出勤することもなくなりましたね。

そんなサービス残業がないだけでも、負担はかなり軽くなりますね(^_-)-☆

 - 夜勤専従看護師のメリット

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