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夜勤専従の仕事は、夜勤明けの二連休など体に楽な勤務が作りやすいですよ(*^^)v

      2016/08/19

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私が以前働いていた病院は、夜勤が3交代勤務の職場でした。

夜勤は基本的に、準夜勤が二日続くか、深夜勤が二日続く勤務体制でした。

日勤の連勤からの夜勤業務は本当に辛かったですね(T_T)


重症度の高い患者さんが多く、とてもハードな職場でしたから、毎日のように3~4時間の残業は当たり前なんです。

準夜勤の日は夕方の16時半からの仕事で定時は0時半ですが、仕事が終わるのはいつも朝の4時近く。

帰宅する頃にはすっかり日が昇っています(+o+)

そのまま昼過ぎまで仮眠を取ると、また準夜勤の時間が来るんです。

翌日は準夜勤明けで休みですが、その翌日からまた日勤です。

深夜勤の日は、入りの日が休みで明けの翌日は仕事なんです。

月の休日数は少ないから、連休もほとんど取れないし、体を休める暇がありませんでしたね。

疲労は取れないし、ストレスは溜まる一方。

体は正直ですよね。

生活リズムが崩れて不眠になるし、食欲不振に、全身倦怠感、冷え症は酷くなる一方でした(--〆)

たまには気分転換でもしなくては…と思うのですが、休みの日は疲れるからと部屋に引きこもりっぱなしだったんです。

そんな日々に危機感を覚えた私は、いっそのこと夜勤だけの仕事で夜勤専従ナースとして働く事にしたんです。

朝早く起きるのも苦手な私は、夜勤だけの仕事の方が気が楽ということもあったんですよね。

夜勤専従常勤の仕事は、月に9日間の夜勤だけで、後は夜勤明けと休みです。

以前に比べると生活リズムも作りやすいし、体はだいぶ楽になりましたね(^o^)

年代の近いナースが多いから、メンバーの少ない夜勤もみんなで力を合わせて乗り切っていますよ。

1カ月の休みが多いから、夜勤明けからの連休を取ったりと、ゆとりのある生活が送られるようになりましたよ(*^^)v

 - 夜勤専従看護師のメリット

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