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夜勤専従看護師のメリット!夜勤明けって定時で帰れることが多いですよね(*^^)v

      2016/08/19

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看護師の仕事って、残業は当たり前のようにありますよね。

日勤の日は、残業が多くて定時で帰れる日ってほとんどありませんでした。

私の働いていた病棟は、重症度の高い患者さんや急性期の患者さんが多くて、日勤は戦場のような毎日でした(T_T)


急性期の患者さんや、重症度の高い患者さんが多いと、急変も多いし急変対応で業務はどんどん遅れていきます。

急変からのステルベンも多くて、夜勤のナースには引き継げないため、日勤帯のナースで対応して帰らなくてはなりません。

夕方の緊急入院も度々ありますし、ベットメイキング、アナムネ、入院時一般の検査なども対応しなくてはなりません。

そういった事を終わらせてからやっとカルテに記録ですから、1日3~4時間の残業も珍しいことではありませんでした(+o+)

勤務中みんなつぶやくのは
「あ~、定時で帰りたい!」
師長に業務改善を頼んでも聞く耳を持ってもらえませんでした。

でも、夜勤専従の仕事に転職してからは、そんな残業三昧の日々から解放されたのです。

夜勤帯でも、急変やステルベン、緊急入院はもちろんあります。

座る暇もない、仮眠する暇もない…そんな夜勤もしょっちゅうです(>_<) でも、夜勤って業務が少ないですよね。 夜間はナースも少ないし、何が起こるか分からない。 だから、夜間帯での業務はもともと少なく組まれているんですよね。 業務内容が少ない分、イレギュラーな事態が起きてもそれほど長い残業にはならないんですよね。 せいぜい1時間前後の残業で帰る事ができるから、日勤で働くよりも定時に近い時間で帰る事が出来るようになりましたよ。 残業があるのとないのとでは、体の疲れ方も全然違うし、プライベートも充実できますね(*^^)v

 - 夜勤専従看護師のメリット

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